2011年7月アーカイブ

兄の結婚式が先週あったのですが、兄の友人たちが披露宴で面白いパフォーマンスをしてくれました。それは、芸能人をゲストで呼んでくれて、最高に盛り上がる心に残る結婚式となったのです。兄の友人たちが、インターネットで見つけた結婚式の余興にぴったりのゲストを選んでくれて、みんなに秘密にしていたので、すごく驚きました。親戚の方や両親も前に乗り出して、見させてもらいました。それはお笑い芸人のパフォーマンスだったからです。

テレビでよく見るおバカな芸かなと思ったら、わりと盛り上がりました。盛り上げ名人といったプロ意識の強さがすごく出ていると思いました。父は、最初は険しい顔をしていたので、後で怒られるのではないかと心配していたのですが、途中からにこやかになったので、私も母もホッとしましました。でも、こういったパフォーマンスは、厳しい意見も出るだろうと思ったのですが、お酒が入っていたので、許されたのかなと今思うとそう見えました。兄もお嫁さんも笑顔で最後まで盛り上がっていたので、すごく心に残る結婚式となり、写真もそうですが、お笑い芸人たちのお陰で、和みました。

兄の友達が仕掛けた企画のホームページを私はインターネットで見つけて、これだと思い、友人にも見せました。今度イベントや盛り上げる企画があったときに、お願いできるのかなと笑いながら話しをしました。そして兄が私の結婚式に、呼んであげると言われ、何か怖いけれど、楽しみな気もします。芸能人が出演してくれたことで、盛り上がりがすごかったですし、いい結婚式だったと思います。私も兄もそして両親も、企画を考えてくれた兄の友達に感謝しています。

生活をする上で電気は圧倒的に必要となるエネルギーです。電気なしでは便利さは生まれないといっても過言ではないでしょう。でも、その電気がストップしたときもあります。永遠のエネルギーではありませんが、それぞれの家、企業、店舗などで集めて、非常時にはそういった溜めた電気を利用するといったシステム蓄電池は、再度検討していかなくてはならないのではないでしょうか。私は強くそう思いました。

私も我が家に戻って、電気がつかないといった経験をしました。電気が使えないといった状況は、少しの時間ですと、体験できましたが数時間といった時間の長さは、気が遠くなるほどイライラしました。でも、それ以上の経験をされた方もいらっしゃいますし、もっと最悪の状況という友人もいまいた。電気が利用できないと、季節の自然も乗り越えられそうもなく、工夫を求められているなと感じました。

どんな場面でも、インターネットも電気がないとできません。電気が通ったとき、思ったのは蓄電池でした。緊急事の蓄電池を即検索しまいた。そしてホームページを見つけたとき、すごいシステムの蓄電池と、そして太陽光発電をプラスした提案をホームページで拝見して詳しく知りたいと思ったのです。費用も相当するだろうと予想します。でも、今回のような体験は、できるだけ避けたい、安全性を考えて電気をどうにかできるような形で備えたいと家族で相談しながら、今後検討していきたいと強く思いました。

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